まち塾サロン2014・11月号「謎解き!島根の山城」開催!

さて、このジオラマはいったい何でしょう?? 答えは後半で(^^ まち塾サロン11月号「謎解き!島根の山城」 去る11月28日(金)の夕方から、たいへんにぎやかに開催されました! 今回のしゃべり手は、島根県立八雲立つ風土記 […]

「まちあるき」で見たもの ②

松江の片原町にある古民家 かつては染物業を営んでおられたそうです。 今も残る「染」の文字の入った看板が当時を偲ばせます。 中に入ると「絹布染所」の表看板と「清山穂太郎」と書かれた暖簾がありました。 松江らしい静かな佇まい […]

まち塾サロン2014・10月号「空き家が気になっているあなたへ~住まいの思想とリノベーション~」開催!

まち塾サロン10月号、10月31日(金)の夕方から にぎやかに開催されました。 今回は、ちょいと満員御礼のまち塾サロンの様子です。 今回のしゃべり手は、NPO法人いずもおろちの面代真樹さん。 そして、もちろんといいますか […]

「まちあるき」で見たもの ①

東本町にある「旧 トラヤ紳士服ビル」 もとは、大陸との貿易を行う商社「山陰道産業株式会社」の建物でした。 その後、生命保険会社や船会社が入り、1973年にトラヤ紳士服店が購入。約30年続き2011年からは工芸品を扱う「o […]

県庁庭園水燈路~結(ゆ)いとうろ~ 関連プログラム 開催!

昨年から開催されている、松江水燈路に関連しての、島根県庁周辺のライトアップおよびイベント企画 「県庁庭園水燈路~結(ゆ)いとうろ~」 島根県庁をはじめとする周辺公共建物は、実はこんなに立派で、きれいで、そして文化的価値が […]

まち塾サロン2014・9月号「本当はこわい出雲神話」開催!

9月のまち塾サロン 24日の水曜日の夜に開催されました。 今回も、ゆるくて、濃い宴(^^。 しかも、さすが出雲神話の聖地って感じで、他ではなかなかこんな話は聞けませんですね。 さて、今回のしゃべり手さんは、竪町映像図書館 […]

まち塾サロン2014・8月号「動物と一緒に幸せになる方法~松江バージョン~」開催!

8月は、まち塾サロン強化月間!!(といっても、月末1回を2回開催としただけですが(^^;) いやいや、しかし1回1回は熱いのですよ! 8月2回目のしゃべり手は、人と動物とをつなぎ、お互いに幸せになることの伝道師、アニマル […]

まち塾サロン2014・8月号「もしも、まち中で外国人に道を聞かれたら!?!?~「とっさの一言」会話術指南~」開催!

まち塾サロン8月号 第一弾 開催しました!   先月はですね、ちょうど天神さん祭りと重なってしまいましたので、ちょいとお休みし、サロン6月号以来の開催となりました。その分、サロン8月号はなんと複数回開催!!(と […]

夏休みのまちコレ2014  プログラム NO1

 石垣の石の謎を探る ~安永八年のいたずら~ これから「石垣」の話をしよう。 あなたは、石垣にまつわる数多くの謎を知りたいですか?石垣の石の産地、刻印と安永八年のいたずら、 場所によって異なる積み方、 かつて存在していた […]

夏休みのまちコレ2014

お待たせしました! 今回のまちコレは、いつもとちょっと気分を変えて「夏休みのまちコレ」です。 名づけて「まち塾流 松江城の楽しみ方!」 大人の本気の自由研究をはじめ、 親子で楽しめたり、 ゆったりした贅沢な時間を過ごすプ […]

まち塾サロン2014・6月号「~進化し続ける伝統芸能~石見神楽を100倍楽しむ方法」開催!

まち塾サロン、5月号に引き続きまして、6月号の宴も、ゆる~く、そしてとても賑やかに開催されました。 毎度のことながら、開催されましたのは、6月最終金曜日の夕方から夜にかけて。あいもかわらず、ゆるやか~~にお客さんがお集ま […]

まち塾サロン2014・5月号「『出雲國風土記』と中世出雲神話」開催!

5月末の金曜日である、30日の夕方、まち塾サロン5月号 今回もにぎやかに開催されました。 今回のテーマはですね、「『出雲國風土記』と中世出雲神話」というお題。 そう! 出雲古代史シリーズパート2 でした(^^ 出雲に、松 […]

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まちコレ工房2回目:お客さんの視点で考える

こんばんは。 まちコレ担当の斉藤です。 先日、まちコレ工房2回目を開催しました。 実は、参加メンバーの顔を見て、 「今回は、いつもと違って ちょっと新しいことに挑戦しよう!」 と、内容を少し変えてみました。 いつもの、ま […]

北堀・荒布屋さんでの「出雲地方の藍染布展」

江戸時代、松江藩は綿花の栽培が盛んに行われていました。 綿花から木綿糸・木綿布を作り、白布を藍染した藍布、特に白布に糊で絵柄を筒描染が盛んに行われ、現在でも県内に数件伝承されています。 この度、江戸時代からの築220年あ […]